アップセリング(up selling)とは

アップセリング

アップセリング(up selling)とは、客単価向上手法の一つで、顧客が望む製品・サービスとよりも高額・高付加価値のあるものを提案し購入に至らせること。

ラーメン屋で「200円足せば大盛りにできます」というのがアップセリングである。

アップセリングは、CRM(Customer Relationship Management:顧客関係管理)の考え方を発展させて生まれたもの。

類義語にクロスセリングがある。

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