FAX DM原稿の書き方とテンプレート!アポ獲得・資料請求・Web誘導など目的別に解説
「FAX DMを送ってみたいが、どんな原稿を作ればいいか分からない」「自作のチラシを送ってみたが、全く反応がなかった」という悩みをお持ちではありませんか。
FAX DMは、開封率ほぼ100%という強力なメディアですが、その効果を発揮できるかどうかは「原稿(クリエイティブ)」の出来栄えで9割決まります。
実は、反応が取れる原稿には明確な「型」が存在します。デザインのセンスは必要ありません。読み手の心理に沿った構成要素をパズルのように当てはめるだけで、誰でも成果の出る原稿を作ることができるのです。
本記事では、年間数千件の配信実績を持つプロの視点から、絶対に外せない「デザインの鉄則」と、目的別にそのまま使える「3つの鉄板テンプレート」を公開します。

FAX DM原稿は「0.5秒」の勝負!一瞬で捨てられないための鉄則
【本章の要約】
FAX DMは、複合機の前で立ったまま仕分けされます。「不要」と判断されるまでの時間はわずか0.5秒。この一瞬を勝ち抜くためには、パッと見の視認性が命です。本章では、人の視線の動きを利用した「Zの法則」や、重要な情報を伝える「ヘッダー」の役割など、読まれる原稿を作るためのデザインルールを解説します。
「立ったまま仕分けされる」環境を理解する
まず、相手がどのような状況でFAXを受け取るかを想像してください。多くの場合、オフィスにある複合機の前で、立ったまま受信紙を手に取ります。そして「自分(自社)に関係ある書類か」「ただの広告か」を一瞬で判断し、不要なものをゴミ箱へ直行させます。
この判断にかかる時間は約0.5秒から3秒です。つまり、細かな挨拶文や美しい背景画像は意味をなしません。「誰に向けた」「どんなメリットがある」情報なのかが、瞬時に脳に飛び込んでくるようなデザインでなければ、中身を読んでもらう土俵にすら立てないのです。
視線誘導の基本「Zの法則」を使う
横書きの書類を見る際、人の視線は「左上 → 右上 → 左下 → 右下」と、アルファベットの「Z」の文字を描くように動きます。この習性を利用し、情報の配置を決めることが重要です。
- ヘッダー(最上部): 最も重要なキャッチコピーを配置。「経理担当者様へ」「コスト削減のご提案」など、ターゲットとベネフィットを大きく記載します。
- ボディ(中央): 具体的な提案内容や証拠(実績・事例)を箇条書きなどで簡潔に伝えます。
- フッター(最下部): 行動を促すオファーと連絡先(FAX返信欄やQRコード)を配置します。
特にヘッダー部分は、用紙全体の3分の1を使っても良いくらい重要です。ここにインパクトがなければ、視線は下に移動することなく、そのまま廃棄されてしまいます。

図:視線誘導(Zの法則)を活用した「売れる原稿」のレイアウト構造
反響を生む原稿の「4つのパーツ」とは?
【本章の要約】
売れる原稿は、必ず4つの要素で構成されています。「キャッチコピー(興味付け)」「オファー(特典)」「ベネフィット(結果)」「レスポンスデバイス(行動喚起)」です。どれか一つでも欠けると反応率は激減します。本章では、それぞれのパーツが持つ役割と、読み手の心理を動かすための具体的な作り方を解説します。
キャッチコピー:ターゲットを呼び止める
「誰の」「どんな悩みを解決するか」を20文字程度で表現します。「〇〇サービスのご案内」というタイトルはNGです。読み手はサービス自体には興味がありません。自分の課題解決にしか関心がないのです。
例えば、「運送業の経営者様へ。燃料費高騰にお悩みではありませんか?」のように、ターゲットを名指しして問いかける手法が有効です。「自分のことだ」と思わせることができれば、第一関門突破です。
2. オファーとベネフィット:利益を約束する
商品そのものの説明(機能)よりも、それを使った結果どうなるか(ベネフィット)を伝えます。「最新のAI搭載」ではなく「入力業務がゼロになる」と書くべきです。
また、行動してもらうための強力な動機付けとなるのが「オファー(特典)」です。「無料見積もり」「小冊子プレゼント」「初回限定割引」など、今すぐ反応すべき理由を提示してください。FAX DMにおいては、情報提供(レポートや診断)をオファーにするとハードルが下がりやすい傾向にあります。
3. レスポンスデバイス:出口を迷わせない
最後に「どうしてほしいか」を明確にします。FAX返信欄を用意するのか、QRコードからWebへ誘導するのか、電話をしてほしいのか。出口(CTA)は一つに絞るのが原則です。
FAX返信欄を作る場合は、記入項目を最小限にしてください。会社名と担当者名、電話番号だけで十分です。書く手間を減らす工夫が、そのまま返信率アップにつながります。
【目的別】そのまま使える!鉄板テンプレート3選
【本章の要約】
一口にFAX DMと言っても、目的によって最適な構成は異なります。ここでは、弊社へのご依頼が多い3つのパターン、「訪問アポイント獲得」「郵送DM(資料)請求」「Webサイト(QR)誘導」について解説します。それぞれのゴールに合わせた構成のコツと、すぐに使えるテンプレート(原稿例)を紹介します。自社の商材に合わせて使い分けてください。
どのテンプレートを使うべきか迷った際は、以下の比較表を参考に「自社のゴール」に合わせて選定してください。
| テンプレートの種類 | こんな企業・目的に最適 | 顧客の反応ハードル |
|---|---|---|
| ① 訪問アポイント型 |
・高単価商材で、直接商談が必要 ・「実績」や「コスト削減」の証拠がある ・とにかくアポが欲しい |
高 |
| ② 資料請求(郵送)型 |
・検討期間が長い商材 ・郵送DMを送りたいがコストを抑えたい ・見込み客リストを集めたい |
中 |
| ③ Web・QR誘導型 |
・動画やLPで詳細を伝えたい ・SaaS、アプリ、セミナー集客 ・まずはアクセス・認知が欲しい |
低 |
※反応ハードルが低いほど、件数は多く取れますが成約までのステップは増えます。
3-1. 【訪問アポイント型】決裁者に「会う理由」を作る
営業マンが直接訪問して商談を行いたい場合のパターンです。いきなり「商品を売り込みに行きたい」と言っても断られます。相手にとってメリットのある「情報提供」や「診断」をフックにして、会う理由を作ることがポイントです。
原稿構成のポイント
- キャッチコピー: 「〇〇コストを30%削減した事例を公開します」など、実績をアピール。
- オファー: 「無料コスト診断」「他社事例のレポート持参」など。
- 返信欄: 「□ 詳しい話を聞きたい(訪問希望)」「□ まずは電話で聞きたい」のチェックボックスを用意。
そのまま使える!テンプレート例
【経費削減のご提案】御社の通信コストは適正ですか?
〇〇業の経営者様、ご担当者様へ
突然のFAXにて失礼いたします。株式会社〇〇の山田と申します。
昨今のエネルギー価格高騰を受け、多くの企業様が固定費の見直しを迫られています。
弊社では、〇〇業に特化したコスト削減診断を行っており、平均して年間15%以上の削減に成功しています。
【弊社の実績】
・A社様(運送業):年間120万円削減
・B社様(製造業):年間80万円削減
つきましては、御社の現状診断を無料で実施させていただけないでしょうか。
無理な売り込みは一切いたしません。削減の余地があるかどうかの調査だけでも大歓迎です。
▼ ご興味のある方は、下記にチェックを入れご返信ください ▼
□ 無料診断・シミュレーションを希望する(訪問/オンライン)
□ まずは資料・事例集だけ欲しい
貴社名:__________________________
ご担当者名:______________________
電話番号:________________________
返信先FAX:03-xxxx-xxxx(24時間受付)
※今後本案内が不要な場合は、□不要 にチェックを入れご返信ください。
【郵送DM予告・資料請求型】「いきなり送らない」許可取りアプローチ
高単価な商材や、じっくり検討が必要なサービスの場合、FAXだけで成約するのは困難です。まずは「詳しい資料(郵送DM)」を送る許可を得るためのステップとして利用します。いきなり高コストな郵送DMを送るよりも、欲しい人だけに送ることで費用対効果を高められます。
原稿構成のポイント
- キャッチコピー: 「最新の〇〇業界動向レポートが完成しました」
- 本文: レポートの目次や、得られるノウハウの一部をチラ見せする。
- オファー: 「先着50社様に小冊子を無料郵送します」
- 返信欄: 資料送付先の住所確認欄を設ける。
そのまま使える!テンプレート例
【緊急レポート】2025年版 〇〇業界の最新動向調査
事業責任者様へ(親展)
業界の最新トレンドや、競合他社の成功事例をまとめたレポートはお持ちでしょうか?
弊社では、独自調査に基づいた「最新業界動向レポート(全30ページ)」を作成いたしました。
【レポートの内容(一部)】
・なぜ、あの老舗企業はV字回復したのか?
・採用コストを半減させる新しい手法とは
・今年中に導入すべきITツール3選
通常は有料セミナーでお配りしている資料ですが、
今回は【先着50社様限定】で、無料で郵送させていただきます。
▼ 無料レポート(郵送)を希望される方はご返信ください ▼
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返信先FAX:03-xxxx-xxxx
※今後本案内が不要な場合は、□不要 にチェックを入れご返信ください。
【Web・QR誘導型】紙からスマホへスムーズに繋げる
情報量が多い商材や、動画を見せたい場合、あるいはSaaSなどのITツール系商材に適しています。紙面では興味付けに徹し、詳細はWebサイト(LP)や動画で見せるスタイルです。
原稿構成のポイント
- キャッチコピー: 「なぜ、あの企業は残業ゼロになったのか?(動画で解説)」
- ボディ: 導入企業のビフォーアフターを簡潔に紹介し、「続きはWebで」と焦らす。
- レスポンス: 大きなQRコードを配置。「スマホで読み取るだけで完了」と手軽さを強調。
- 注意点: URLを直接入力させるのはハードルが高すぎます。必ずQRコードを使用し、その横に「検索窓(検索ワード)」も併記して検索流入も拾えるようにします。
そのまま使える!テンプレート例
なぜ、残業時間ゼロで売上が2倍になったのか?
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その具体的な手法を、たった5分の解説動画にまとめました。
スマホでQRコードを読み取るだけで、すぐにご視聴いただけます。
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※動画の公開は今月末までとなります。お早めにご覧ください。
【配信停止】今後FAX案内が不要な場合は、FAX:03-xxxx-xxxxまで「配信停止希望」と書き添えてご返信ください。
やってはいけない「NGデザイン」と法的リスク
【本章の要約】
良かれと思ってやった工夫が、逆に反応を下げたり、最悪の場合はクレームを招いたりすることがあります。FAXには「インク代は受信者持ち」という特殊な事情があるからです。本章では、嫌われるデザインの代表格である「黒塗り」や「写真多用」、そして特定商取引法違反となる「配信停止欄の不備」など、絶対に避けるべきNGポイントを解説します。
「黒塗り」と「写真」はクレームの元
FAX DMで最も嫌われるのは、受信側のインク(トナー)を大量に消費させる原稿です。背景を黒く塗りつぶしたり、大きな写真をそのまま掲載したりするのは厳禁です。
- ベタ塗り禁止: 白黒反転(黒背景に白文字)はインパクトがありますが、受信者から「インク代を払え」とクレームが来る原因No.1です。
- 写真は線画へ: 写真はFAXで送信すると真っ黒に潰れて判読不能になります。商品を見せたい場合は、写真をイラスト(線画)に加工するか、Webサイトへ誘導してカラーで見てもらうのが正解です。
挨拶文「拝啓~」はスペースの無駄
郵送の手紙では礼儀正しい「拝啓、貴社におかれましては…」という挨拶も、FAX DMでは逆効果です。0.5秒で判断される世界において、定型的な挨拶文は「読む価値のない広告」というシグナルになってしまいます。
時候の挨拶は全カットし、1行目から単刀直入に「経費削減の提案です」「〇〇の件でご連絡しました」と要件を切り出してください。BtoBのFAXにおいては、簡潔さこそが最大の礼儀です。
法的必須項目:オプトアウト欄の設置
特定商取引法により、FAX広告には「配信停止(オプトアウト)の受け付け」が義務付けられています。原稿の最下部に、必ず以下のようなチェック欄を設けてください。
今後、本案内が不要な場合は、お手数ですが下記にチェックを入れ、そのままご返信ください。
□ 今後FAX案内を希望しない(FAX:03-xxxx-xxxx)
この欄がない、あるいは文字が小さすぎて読めない場合は違法となります。また、停止依頼が来たら即座にリストから削除する運用体制も不可欠です。

図:クレームや法抵触のリスクがある3つのNGデザイン
キャッチコピーの作り方:「誰に・何を」を鋭くする
【本章の要約】
原稿の中で最も重要なパーツは、用紙の最上部にある「キャッチコピー(ヘッドライン)」です。ここが弱ければ、下の本文がどれだけ素晴らしくても読まれません。本章では、「皆様へ」ではなく「〇〇でお困りの社長様へ」とターゲットを絞り込むテクニックや、数字を使って具体性を出し、信頼度を高めるライティング技術を紹介します。
ターゲットを「絞る」ほど反応は上がる
「すべての企業様へ」と書かれたFAXは、誰にも刺さりません。「自分に関係がある」と思わせるためには、ターゲットを極限まで絞り込む必要があります。
- 業種で絞る: 「運送業の皆様へ」→「長距離ドライバー不足にお悩みの運送会社社長様へ」
- 役職で絞る: 「ご担当者様へ」→「経理部長様へ(親展)」
- 課題で絞る: 「売上を上げたい方へ」→「あと3件、優良な商談が欲しい営業責任者様へ」
「そんなに絞ったら対象が減ってしまうのでは?」と心配になるかもしれません。しかし、対象外の人に捨てられるのは問題ありません。本当に届けたい相手に「これは私のことだ!」と反応してもらうことこそが重要なのです。
数字のマジック:具体性が信頼を生む
形容詞(すごい、早い、安い)は信用されません。すべてのメリットを「数字」に変換してください。
- ×「コストが大幅に下がります」
→ ○「年間120万円の削減実績」 - ×「すぐに導入できます」
→ ○「申し込みから最短3日で稼働開始」 - ×「多くの企業に選ばれています」
→ ○「導入企業3,500社突破」
数字は嘘をつきません。具体的な数値が入るだけで、原稿の信憑性(リアリティ)が劇的に向上します。
プロが教える「原稿作成代行」のメリット
【本章の要約】
自社で作るのが難しい、あるいは時間がない場合はプロに任せるのも賢い選択です。数千件の配信実績を持つ専門家が作成することで、客観的な視点と「勝てるノウハウ」を盛り込んだ原稿が完成します。本章では、自社作成で陥りがちな「売り手目線の罠」と、弊社の作成代行サービスを活用するメリット、A/Bテストによる改善事例を紹介します。
「売り手目線」の罠から抜け出す
自社で原稿を作ると、どうしても「自社商品の良さ」ばかりを語ってしまいがちです。しかし、顧客が知りたいのは「自分にとってどんなメリットがあるか」だけです。
弊社の原稿作成代行サービスでは、第三者の視点から貴社の商材を分析し、「顧客が得られるベネフィット」を言語化します。プロのライターとデザイナーが、視認性が高く、かつ行動心理に基づいた「売れる構成」に仕上げます。
テンプレート提供から完全代行まで
「まずは自分で作りたい」という方には、無料で使えるテンプレート(PowerPoint形式など)をご提供しています。また、「確実に成果を出したい」「デザインの手間を省きたい」という方には、FAX DM原稿作成・配信代行サービスをご用意しています。
過去の膨大な配信データに基づき、「この業種にはこのキャッチコピーが刺さる」といった勝ちパターンをご提案できるのが弊社の強みです。リストの選定と合わせてご相談いただくことで、CPA(獲得単価)を最小限に抑えることが可能です。
まとめ:完璧を目指さず、まずは「型」通りに作ってテストしよう
【本章の要約】
FAX DMで成果を出すために、最初から100点の原稿を作る必要はありません。まずは今回紹介した「型」に当てはめて60点の原稿を作り、少量の配信でテストすることが成功への近道です。実際に送ってみて、反応を見ながらキャッチコピーやオファーを微調整していく。このPDCAサイクルこそが、最強の原稿を生み出します。
成功への3ステップ
- テンプレートを選ぶ: 目的(アポ・資料・Web誘導)に合わせて型を決める。
- 要素を埋める: ターゲット、ベネフィット、オファーを書き込む。
- テスト配信する: 1,000〜3,000件送って反応を見る。
FAX DMは、思い立ったらすぐに配信でき、その日のうちに結果が分かるスピード感が魅力です。まずは「型」通りに作って送ってみてください。そこで得られた反応こそが、次の改善につながる貴重なデータとなります。貴社の営業活動が加速することを応援しています。
よくある質問(FAQ)
FAX DMの原稿作成について、お客様からよくいただくご質問にお答えします。
Q. 原稿はカラーで作っても良いですか?
A. いいえ、白黒(モノクロ)での作成を強く推奨します。FAXは受信側の機器によって白黒で出力されることがほとんどです。カラーで作ると、薄い色が消えたり、写真が真っ黒に潰れたりして内容が伝わらなくなります。最初から「白黒2階調」で見やすいデザインを心がけてください。
Q. 文字サイズはどれくらいが適切ですか?
A. 本文は「10pt〜12pt」以上、タイトルなどの重要部分は「20pt」以上を目安にしてください。FAXは画質が劣化するため、小さな文字や細い明朝体はかすれて読めなくなるリスクがあります。太めのゴシック体を使うのが鉄則です。
Q. 手書きの原稿でも送れますか?
A. はい、送れます。むしろ、業種によっては(学習塾や地域密着のサービスなど)、手書きの方が「温かみがある」「親近感が湧く」として反応が良いケースもあります。ただし、汚い字は逆効果ですので、読みやすさには十分配慮してください。
Q. テンプレート(ひな形)はどこでもらえますか?
A. 弊社の会員ページや、お問い合わせいただいたお客様に無料で配布しています。「セミナー集客用」「商品案内用」など用途別のPowerPointテンプレートをご用意していますので、お気軽にご相談ください。
▼ 成果を出す「紙の営業」完全ガイド ▼
📌 まずは全体像を押さえる(ピラー記事)
📠 FAX DM 戦略・ノウハウ
📮 郵送DM・ポスティング・用語
本記事の参照元・出典データ
本記事の作成にあたり、以下の公的機関および信頼できる団体のガイドライン・データを参照しています。
-
特定商取引法ガイド(消費者庁)
FAX広告におけるオプトアウト義務などの法的要件について。
https://www.no-trouble.caa.go.jp/ -
一般社団法人 日本ダイレクトメール協会(JDMA)
DMのデザインやレスポンス率に関する研究データ。
https://www.jdma.or.jp/
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